line
2018/06/25

昨日は、「鹿児島県の女性議員を100人にする会」代表の平神純子南さつま市議の呼びかけで垂水市へ。かつて一度も女性議員が誕生していない垂水市。「是非女性議員を」と鹿児島県内の女性議員や他県の議員も垂水に集結。地元の方の参加が心配されましたが、10名以上の方が足を運んでくださり、中には、立候補に意欲を持っている女性も。行政もこのイベントを後押ししてくれ、今朝の朝日新聞にも大きく掲載され、盛り上がりを感じています。是非、複数の女性が立候補を決意してくれることを期待しています。

line
2018/06/18

大阪北部で震度6弱の地震。4名の方が犠牲になられました。まだまだ影響が続いています。

夕方から、アメリカ大使館の広報・文化担当公使のマルゴ・キャリントンさんが離日されることになり、プライベートなお別れ会が行われました。キャリントンさんとは、福岡総領事館時代に親しくお付き合いさせていただいており、久しぶりにいろいろなお話をすることが出来ました。今後は外交官生活に区切りをつけ、フロリダに戻られるそうですが、日米交流の仕事は続けられるとか。また、お会いしたいものです。

line
2018/06/16

本日は、第2回「立憲アカデミーふくおか」を久留米で開催。講師は蓮舫副代表。日本の現状と政策の方向性を、歯切れのよい語り口で話して頂き、会場からは、14名の方が発言。活発な意見交換となりました。
今後は、小さな単位での集まりも計画しながら、統一自治た選挙に向けて、体制を強化していきたいと思います。

line
2018/06/10

「福岡・女性議員を増やす会」開講記念講演会。大阪大学教授の牟田和恵さんを講師に「女性の力で政治を変える」と題して開催しました。「政治分野における男女共同参画推進法」が成立したこともあり、メディアの関心も高く、今日もTV・新聞の取材入りでした。会場も満杯で大盛況。牟田さんからは、女性議員の必要性と意義を、ケア・フェミニズムの視点も交えて語っていただきました。私から、推進法お成立経過と今後の課題について報告。いよいよ7月からスクールスタートです。

line
2018/05/30

緊迫する国会の合間「松野さんご夫妻と小林&稲見さんを囲む会」を開催。つまり松野元参議院議員の再婚と小林・稲見両元衆議員が人生を共に歩むことになったことを祝う飲み会です。菅さんや現職時代苦楽を共にしたごく親しい仲間が集まり、大いに盛り上がりました。歳を重ねてから、新たな人生のスタートを切った二組、なかなか素敵なものです。

line
2018/05/20

昨日は第1回「立憲アカデミーふくおか」。当日会場に来られた方も多く、定員をはるかに超えて大盛況でした。枝野代表も一時間の講演の後、13人の方からの発言に丁寧に答えて、熱弁をふるってくださいました。熊本や山口からの参加者もおられ、立憲民主党への関心の高さや期待の大きさを実感。同時に責任も痛感したアカデミーの開催でした。次回は、6月16日、久留米のマイネスホテルで13時半から開会。講師は、蓮舫参議院議員です。

line
2018/05/16

Qの会の呼び掛けにこたえて集まった女性たちが見守る中、参議院本会議で「政治分野における男女共同参画推進法案」が満場一致で可決成立しました。この法律は理念法とはいえ、男女均等を促す大きな一歩となる法律です。これからが本番。具体化を目指さなければなりません。

line
2018/05/09

ゴールデン・ウィークも終わり、国会も動きだし日々の慌ただしさが戻ってきました。辻本国対委員長が言うように、5月が「疑惑徹底解明月間」になるように、外からの後押しが必要です。すでに、財務省前では、麻生大臣の発言に抗議する集会が連日開催されています。麻生大臣のこの間の発言は、福岡県民としても恥ずかしい限りで、怒りの輪が広がっています。

line
2018/04/23

森友問題をめぐる財務省の文書改竄、加計学園をめぐる元首相秘書官の「記憶の限り会っていない」発言、防衛省の日報問題、財務次官のセクハラ発言、自衛官の野党議員への暴言・・・次から次へと疑惑が増幅する安倍政権。とうとう国会は、先週からストップ。
今週中にも参議院での成立が期待されていた「政治分野における男女共同参画推進法」の行方が心配ですが、連休明けに期待したいと思います。
今日は、財務次官のセクハラや財務省の対応に抗議する緊急院内集会。私は参加出来ませんでしたが、これを契機に、セクシュアルハラスメント、性差別を禁止する法律の必要性を強く求めなければならないと思います。

line
2018/04/15

明日から立憲民主党パートナーズの登録が始まります。
今日は、そのキャンペーンも兼ねて、福山哲郎立憲民主党幹事長を迎え、街頭演説と市民対話集会を開催。
文書改ざんや忖度政治がまかり通る安倍政権に対して退陣を求める声は、日々大きくなっています。街頭演説では、多くの拍手や激励を頂きました。対話集会では、多くの質問や意見に対して、幹事長から丁寧な回答や説明があり、充実した集会となりました。
その場でパートナーズに登録して下さった方々も多く、更に、たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。
お問い合わせは、立憲民主党県連(092-864-2308)まで。お待ちしています。

line

前ページspaceTOPページspace次ページspace.gifHOMEページ